【メンズエステお悩み相談】大好きな彼氏に甘えたい「でも彼に重たく思われないかな?」

大好きな彼氏に甘えたいのだけれど、どこまで甘えるといいのか、つまり、どれくらい以上甘えると、彼に「重たい女」と思われてしまうのか? 絶賛ラブラブ中の女子が抱きがちな悩みではないかと思います。
今回はこの悩みについて、男のホンネをご紹介したいと思います。

交際中の女子からわりとよく来る相談に「男の人ってひとりの時間がないと生きていけないのでしょうか? わたしという彼女がいるにもかかわらず、彼は土日にゲームばかりしています」というのがあります。
そう! 男子って、ある程度ひとりの時間がないと生きていけない生き物なんです。犬がお散歩しないと生きていけないように、ネコが高いところがないと生きていけないように(?)、男子にはひとりの時間を与えてあげないと生きていけないんです。
という、男のメジャーな特性から言うなら、「彼にとっての「ひとりの時間」という隙間を残しつつ甘えるといい」というのが答えです。

なので例えば、金曜の夜に彼とデートして「帰りたくないから、あなたのおうちに泊まってもいい?」と彼女が言って、泊まった場合、翌朝はきっとエッチすると思うけれど、エッチが終わってから数時間くらいは彼にひとりの時間を与えてあげるとか、なんかそういうことをしないと彼は「重たい女だ」と思うということです。
エッチが終わって、ずっとふたりでテレビを見て、ふたりでシャワーを浴びて、ふたりで近所の安安に行って(焼肉屋ね)、で、帰宅してまたエッチして、それは翌朝まで続いて……というのを、日曜日も続けたら、彼は「そろそろひとりになりたいな。おれの彼女、ちょっと甘えてきすぎじゃね? 重たいな」と思うんです。
あなたのことが嫌いなんじゃないんです。犬に散歩が必要なように、単純に彼にはひとりの時間が必要だということです。

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